インスタグラムに命をかける!超危険な場所で撮影された写真12選!!

SNSのための理想的な写真

誰もが SNSに写真を投稿するために、さまざまな工夫をしています。

角度を変えてみたり、光の加減を変えてみたり、ポーズを変えてみたりして、理想的な写真を撮ろうとします。

しかし、一部の人々は、 危険すぎる行為をしてまで理想の写真を撮ろうとします。

彼らは彫像、建物、橋、がけなどの高いところで写真を撮るのです。

それらの写真は 非常に美しいですが、同時に非常に恐ろしいです。

それでは、インスタグラムに投稿するために危険すぎる行為をした人たちを紹介していきます。 

ビルからのぶら下がり


絶対的な信頼関係があったとしても
普通に考えたら出来る事ではないある行為。
下手したら2人もろとも高所から落下です。

1.ビルからのぶら下がり

高層ビルからの眺めはすばらしく、多くの人々がその風景をインスタグラムに投稿しています。

しかし、モデルのヴィキ・オディントコバは、そこからさらに一歩進みました。

彼女は高層ビルの柵を乗り越え、パートナーの助けを借りてそこからぶら下がったのです。

命綱は無く、片手だけで掴まっているため、少しでも手が滑れば命はありません。

雪の中の塔


雪が吹雪く中、不安定な場所に行く事

誰がどうに考えても危険です。
けれどこの撮影者はそんな日にこれを実行しました。

2.雪の中の塔

高さ数百メートルの塔を登ることは非常に危険ですが、 ビタリー・ラスカロフは吹雪の中でそれを行いました

暴風と雪にさらされる中で塔を登るのは、通常時よりもはるかに困難です。

さらに、 彼は自撮り棒を使うために、片手で自分の体を支えるという危険な行為を行っています。

危険でロマンチックな写真


こちらもまたカップルの危険な写真です。
彼らはいつでも共に死ぬなら良いとでも思っているのでしょうか?

これは撮影者も誰なのか気になる1枚です。

3.危険でロマンチックな写真

アンジェラ・ニコラウは、 自分の彼氏と一緒にこの危険でロマンチックな写真を撮影しました。

彼氏は左手ではしごを掴み、右手で彼女を掴んでいるため、いつバランスを崩してもおかしくありません。

あなたのためならなんでもする、というセリフはよく聞きますが、この2人はすこしやりすぎでしょう。

続きは第2ページ


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